Ramen Cuisine KISEKIなんと、Ramen Bar Suzukiの丸パクリ!!

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Ramen Cuisine KISEKIというラーメン店ができたと聞き行ってみました。

場所はタンジョンパガーにあります!

 

 

しかし、驚いたのが、こちら、以前紹介したRamen Bar Suzukiの90%くらい丸パクリのお店だったんですww

Ramen Bar Suzukiの記事はこちら。

近所にKEISUKEもありますが、この辺も意識してるのかもw

Keisuke Kiseki なんとなく似てる・・・

 

ていうか、ほんとにこちらビビりますよwwまるっきり同じといってもいいほどです。

店員さんに聞いたところ韓国人経営のお店だそうで・・・

以前、韓国人は日本のパクリレストランをやるケースがアメリカでは多いんだよと、アメリカに住んでいる友達に聞いたことがあります。日本料理が儲かるから、日本人のふりをして日本料理をやるケースが多いんだそうですね。

 

まさか、ここまでとは!!

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まず、スタンプカードも文言なども含めてほとんどパクリww

しかも、デザインはパクリ切れていない感が丸出しですwww

 

 

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オーダーシートも、ここまでやるか!!??というくらいのぱくりっぷりww

しかしこちらも、手作り感満点でパクリ切れていませんね・・・・

 

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もやしやポテトサラダのフリーなあたりも全く一緒です・・・・

 

さすがにこれはひどい・・・・

 

近所に美味しい店があるからって、ここまで朴らなくてもいいのに・・・

ぱくらなくても・・・

 

ちなみに、味も本家とは程遠く、クオリティは低いですね。やはり、本家のように一杯一杯日本人が作っているラーメンとは違いますよね・・・

 

 

 

 

こういうことをする人っているんだな~と、かなり驚きましたw

 

ちなみに、こちらのお店のスタッフに聞いてみたところ、オーナーは韓国人で、Ramen Bar Suzukiとは関係ないとの事。そのうち、こっちが本家だとか言い出しそうですねww

 

念のため、Ramen Bar Suzukiの店員にも聞いてみたのですが、関係ないお店だそうで、困惑しておりました・・・まあ、ここまでのパクリは困惑しますよねー

 

絶対二度と行きません!

Crante Money Changer~チャイナタウンで一番レートが良い料金所~

この記事が属するカテゴリ> シンガポールニュースチャイナタウン両替戸田さんの投稿
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写真(1)写真

本日は、チャイナタウンで一番レートが良いと思われる料金所をご紹介いたします。
チャイナタウンはよく通り掛かるのですが、いつも行列で20人くらい並んでいます。

前から行列ができる料金所?

と気になっていたので、今回ご紹介させて頂きます。

場所は、

ピープルズパークコンプレックス(People’s Park Complex)の外を面しているお店です。

電車で移動される方は、MRTのチャイナタウンステーションからピープルズパークコンプレックス側の出口で、エスカレータを上がって頂いたらすぐ右側にあります。

もしチャイナタウン付近で両替が必要になったら是非利用してみてください。

お店の名前は、Crante Money Changer です。

ちなみに私はシンガポールドルから米ドルに換えましたが、レートはかなり良かったです!

<Crante Money Changer>
住所: People’s Park Complex #01-28, 1 Park Road
電話: 6532 5929
営業時間: 9:00 – 21:00
 

より大きな地図で Crante Money Changer を表示



犯罪都市シンガポール。治安悪いね。マフィアも・・・

この記事が属するカテゴリ> ピックアップ情報治安・犯罪事情
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こんにちは。中田です。

本日はシンガポールに住んでいる友人が巻き込まれた犯罪と、全く犯罪を調査しようとしないシンガポールの警察について書かせていただきます。

シンガポールは治安が良いということをよく言いますが、これは表面上の話で、実際は違うのかもしれません。

(スリや窃盗などは実際かなり多いですが、今回の話は違う角度のお話です)

 

事の流れを言いますと、友人はシンガポール人から物件を借りる契約をしたそうなのです。

しかし、その人間は実はその物件を貸す権限を持っていなかったにもかかわらず、巧妙にだまして友人に契約をさせ、保証金、家賃など合計で数百万円をだまし取りました。

 

 

実は、そのだまし取った人間というのは、シンガポールのマフィアのような人間だそうです。

そもそも、シンガポールにマフィアのような組織があるというところにも非常に驚かされました。騙されていると気づいた後に、家賃の支払いなどを拒むと、脅されたり、罵声を浴びされたり、いろいろなことをされたそうです。

 

 

もちろん、このような流れになれば、日本人の感覚で言えば、警察に行きますよね。

その友人も例にもれず警察に行ったそうなのですが、なんと、警察は全く捜査もせず、かかわろうとしないのだそうです。

 

相手方がマフィアだから、かかわろうとしないのか、面倒はご免なのかわかりませんが、全く助けてもくれないそうです。良く、お隣マレーシアの警察などは、全く頼りにならないということを聞いたことがありますが、シンガポールでも同様なようですね。

 

 

しまいには警察は、お金の問題であれば勝手に裁判でも起こしてください。と、言われたそうです。

また、恐喝をしてお金を取ったものに関しても、それを『交渉術』だと言ってのけたそうですから、シンガポール警察の常識的センスは本当にすごいです。

もちろん、私もシンガポールの法律はわかりませんが、詐欺も脅迫も存在しないのですかね??

 

少なくとも日本の警察であれば、相手がやくざでお金をだまし取られたのであれば、犯罪として捜査すると思いますし、弱者を助ける行動をとると思いますが、このシンガポールでは違うようです。

 

このような状況では、騙したもの勝ちのシステムと言えると思います。

 

 

安全といわれるシンガポールもやはり、東南アジアです。安全とは思わず、自分の身は自分で守るというスタンスで旅行や生活をされた方が良いのかもしれません。

こう考えると、やはり日本は良い国ですね。

 

このシンガポールマフィア情報は、友人から何か変化があれば連絡をもらえることになっておりますので、またご報告してゆきたいと思います。



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