2-観光地
シンガポール・ディスカバリー・センター(Singapore Discovery Centre)
シンガポール・ディスカバリー・センターはシンガポールの歴史と国を守ることの大切さを、最新の軍事テクノロジーを交えて紹介しているテーマパーク。
シンガポール西部のジュロン地区のはずれ、シンガポール軍訓練施設SAFTIの敷地内にあるテーマパーク。
シンガポールの歴史や軍事、現在、未来までを紹介しています。
シンガポール・ディスカバリー・センターは視覚だけで楽しむのではなく、体験しながら理解する展示内容になっており、それが魅力の一つです。
4500㎡という広さを誇る館内は、5つのギャラリーに分かれ、ハイテク技術を駆使したさまざまなアトラクションでシンガポールを体感できます。
巨大スクリーンで未来のシンガポールをイメージしたビジョナリアム、臨場感たっぷりの2D&3D映像が楽しめるiWERKSシアターなどがある。
イーストコーストパーク(East Coast Park) その1
イーストコーストパークは、シンガポール東海岸一帯の数キロに及ぶ国立公園で、管理人の特にお勧めの場所です!(185ヘクタール、15Kmにわたる公園です)
ここイーストコーストパークはシンガポーリアンをはじめ、外国人も多くまさに憩いの場所といえるでしょう。
わたしも、この場所が大好きで、リラックスや、つり、サイクリングと大いに活用させていただいています。 (続きを読む…)
イーストコーストシーフードセンター イーストコーストパーク(East Coast Park) その5



4件のシーフードショップが立ち並ぶのが、このイーストコーストシーフードセンターです。
SKI360のすぐ横で、観光客に人気のスポットです。
屋外で、海に浮かぶ船のライトを眺めながら食べるシーフードはまた、格別です。
イーストコーストパークに寄った後はもちろん、ディナーにも最適ですよ。
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セントーサ島特集その1~マーライオン・タワー
マーライオン・タワーはセントーサ島の中心部に建つ全長37メートルのタワー。エレベーターと階段を上り、頭と口にある展望台から広がる景色を楽しむことができます。また入場時、メダルをもらえて、そのメダルを中のマーライオンに入れるとお土産を貰えるので、子供にとっては嬉しいでしょうね。
ラッフルズ卿上陸地点(Sir Stamford Landing Site)
ラッフルズ卿上陸地点(Sir Stamford Landing Site)は1819年にイギリスのラッフルズ卿が、初めてシンガポールの地に降りたったといわれる地点。国会議事堂前の道を通り抜けた、シンガポール川沿いにある。
まずラッフルズ卿の簡単なプロフィールを紹介します。
ラッフルズ卿はスタンフォード・ラッフルズという名前で、イギリス人。近代シンガポールの父といわれています。
東インド会社の管理として、シンガポールに上陸。オランダのアジア貿易独占の打破とイギリスの中国貿易促進のために、マラッカ海峡を自由に航行するための拠点とすることに尽力。これ以降、シンガポールは自由貿易港として繁栄していくのです。
シティーホール周辺のラッフルズ卿上陸地点では、上陸を記念して白いラッフルズの像がたてられています。写真だけですと、そこまで迫力を感じないかもしれませんが、現地に行って実物をみると、これがなかなか迫力を感じます。
ラッフルズ・ホテル・ショップス(Raffles Hotel Shops)
ホテルに実際に泊まらなくても十分に楽しめるのが、ラッフルズホテルの大きな魅力、別項には紹介しました、ロング・バーもそうですが、ラッフルズホテルにはハイクオリティーなレストランやバー、一流ブランドなど訪れる人の気持ちを魅了してやみません。
今回紹介するのはラッフルズ・ホテル・ショップス(Raffles Hotel Shops)です。ラッフルズ・ホテル・ショップス(Raffles Hotel Shops)はホテルで実際に使われているカップ&ソーサやロング・バーで使われているグラスなど、ラッフルズの伝統を凝縮したアイテムがずらりと勢揃いしています。














