マナドの風景:マナド(Manado メナド)旅行


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さて、前回に引き続きマナドのご紹介ですが、間など市街やマナドの風景をご照会しようと思います。

マナドはインドネシアですので、一般的なインドネシアの風景はもちろんのこと、インドネシアの経済成長を現すかのように市街地も発展しています。

そして、個人的印象ですが貧富の差がここでもやはり大きいなというところでした。


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ただ、経済的な貧富の差が、生活の豊かさには直結しないというのが私の考えですので、貧富の差=不幸という封には思いませんでした。

↑郊外では牛が活躍しています。また、豚を散歩させている人もいました。

↑食用でしょうか。羊などがその辺を歩いています。

↑鶏も歩き回っていましたね。

↑港

↑市場は活気がありましたが、すごくくさかったですw

↑そして、マナドでもやはり子供は元気いっぱいでした

↑インドネシアでおなじみの、瓶入りのガソリン販売w

昔見たときは衝撃的でしたよ。普通にタバコ吸いながら買ってる人もいますからね・・・・

市街に近づくにつれて、町並みは変ってゆきます。

少しはなれたところでは、木造、茅葺の小屋が一般的ですが、市街に近づくと風通のビルディングになってゆきます。

そして、市街の中心地は大きなショッピングセンターがいくつもありました。

シンガポールでもおなじみの『ブレッドトーク』『Mango』などのお店がたくさん入っていました。この辺は本当に栄えているという印象でした。

ショッピングセンターの裏は、すぐに海で、ここでも夕日が非常にきれいでした。

栄えてきてはいますが、まだまだ、自然豊かなマナドでした。

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