バリ島旅行記3日目:夜の出来事


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トランベンでのダイビングを終えて、次の滞在地セミニャクに到着したころにはすっかり、夜でした。

ホテルは、サマヤというホテル。こちらもアマンダリほどではないですが、結構なお値段・・・ぶっちゃけ、やめとけばよかったと思う内容だったんですけどね。。


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おまえ、男同士で、どうしろっつーねん!というお姫様ベッド・・・もちろん、私の友達のほうはエクストラベッドに寝てもらいましたけどね。まあ、彼女とかと来たら盛り上がりそうですけど。

私にはかんけいないすね。

夕食はセミニャックのレストランでいただきました。

友人が観光本や、いろんなサイトに載っていて有名といっていたので行ったのですが、メニューはこんな感じ

バリ料理のほかに、パスタ、JAPANESE?まである。何この店は???という感じでした。名前すら覚えてませんが、僕の友達はなぜかカリフォルニアロールを頼んでました。アメリカ人の考えることはよく分かりませんね。

んで、ここが人気なのはたぶんこのバリ舞踊のせいかな

まあ、こういうのを見るのも観光気分が盛り上がって良いんじゃないですか。それにしても、化粧はすごいすね。

味、値段共に微妙で、さらには隣でブッサイクな欧米人がチュッチュチュッチュしてるし、切れだすやつはいるしで変な思い出になりましたよ・・・まったく

ところで、人前でやたらキスとかしまくるやつに限って、ブッサイクなのは何でだろうね?アレは、万国共通だよね。

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そして、その後、友人たちと、クタ地区 >> レギャン地区に行ってみました。

何でも、クタ、レギャンはバリ島ではナイトスポットとして有名なんだそうですが、クタのほうは夜の11時ころにはほとんど真っ暗。

そんで、レギャンのほうに移動。

レギャン

レギャンもまあ、人はいるんですが、それでもサビレ感でまくりでした。プーケットとかの方が熱いす。

テロの影響なのか、景気の影響なのかはわかんないですけど、そんな感じでした。

あと、もう一個衝撃の出来事。まあ、たいしたことはないんですが、道路に土木作業員が並んでたんですが、なんと、近くに行くと日本語を話しているではないか!!

現地作業員に混じって日本人ですよ。

日本から出稼ぎに来たのか、バリで暮らしててお金がなくなってバイトでもしているのかは分かりませんが、ちょっと考えましたよ。

どう見ても現場監督には見えないしね。

これが未来の日本人の姿?海外へ出稼ぎ?

今は『ないない』って言われそうだけど、私はあると思うんだよね。

日本がどれだけやばいポジションかを分かっていない日本人や考えようとしない日本人はかな~り多いよね。

日本人のお金持ち階級は海外に引っ越したり、資産を移転したりする人、最近はすっごい多いからねぇ。私なんか貧乏なのに引っ越しちゃってるしねぇ。どんどん増えますよ。これから

まあ、そんなことをちょこっと考えたりもしました。

ちなみにバリのナイトライフは面白くない!!っす

つづく

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