シンガポールの食 ① シーフード


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海外旅行の楽しみの一つといえば、『食事』でしょう。

シンガポールでぜひ食べていただきたいご当地料理をご紹介いたします。

シンガポールといえば、なんと言ってもシーフード料理でしょう。

チリクラブや、ブラックペッパークラブといって、スリランカクラブというものを、ご当地ならではの味付けで食べるカニ料理です。

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このかには重さで注文しますが、1Kg40ドル前後です。注文は『大きいの』で頼みましょう。

身のつまり具合が違います。

その他個人的なオススメは『バンブークラム(貝)』や『クレイフィッシュ(ザリガニではありません)のバターとナッツ?の甘いソースで調理したもの』などです。

これらのシーフードでオススメなのが、

ノーサインボード ゲイラン店

2009270こちらは、シンガポールで何店舗か出しているシーフード店の本店です。

ゲイランというエリアは、東南アジアの雰囲気が残るシンガポールでは貴重な場所だと思います。(風俗などもあり、敬遠されがちではありますが、、)

こちらのブラックペッパークラブ+クレイフィッシュはおいしいですよ。

あとは、野菜はベビーカイランのガーリックいため、海老料理は海老を生きたまま薬膳(朝鮮人参など)の中に入れて出汁をとるスープ。(海老自体よりスープがおいしいです)など、様々なオススメ料理があります。

東南アジアの活気を肌で感じながら食べるシーフードはたまりません。

そのほかにも、エスプラネード、イーストコーストシーフードセンターなどにも店舗がありますが、ここが一番おいしいです。もちろん他も美味しいですが。

お店詳細はこちらから

イーストコーストシーフードセンター

DSC_0537こちらには『レッドハウス』・『ノーサインボード』・『ロングビーチ』・『ジャンボ』などの有名シーフード店があります。

こちらのオススメは海に浮かぶ船の夜景を見ながら食べられるということです。

クラブ自体の味はそまで大きな違いはありませんが、チリクラブでしたら『ロングビーチ』、ペッパークラブでしたら、『ロングビーチ』・『ジャンボ』などが良いと思います。

こちらは非常に人気のスポットでいつも大変多くの人で込み合っています。

(ジャンボが若干価格が安めです)

イーストコーストシーフードセンターについて

レッドハウス詳細

ロングビーチ シーフードセンター店

クリスタルジェイドシーフードBBQ

ジャンボシーフード詳細(この記事はインドアスタジアム店)

ノーサインボード詳細(この記事はゲイラン店です)

この他にも非常に多くのシーフード店がありますので、どちらかで一度は試していただきたいですね。

また、クラブですが最初は抵抗がありますが、手で豪快に食べてください。フィンガーボールもありますがそれではぜんぜん足りないので、食べ終わったら手を洗いましょう。お店によっては専用の洗い場もあります。

なお、チリクラブの発祥店舗として有名なのがローランドレストランですが、何せ立地が悪いです。

シーフードレストランランキング

★★★★★ ノーサインボードゲイラン店(おいしいし、東南アジアの雰囲気がよい)

★★★★★ ジャンボシーフード シーフードセンター店(ロケーションがよくて値段が手ごろ)

★★★★ ノーサインボード シーフードセンター店

★★★★ ローランドレストラン(チリクラブ発祥の地)

★★★★ ロングビーチ シーフードセンター店

★★★★ レッドハウス シーフードセンター店

★★★クリスタルジェイドシーフードBBQ

★★★★ 各地のノーサインボード

★★★★ 各地のジャンボシーフード

そのほか、クラークキーにも多くの観光客向けカニ料理店がありますよ。

基本的に味自体に大きな差(好き嫌いはあると思いますが)はありません。ですので、ロケーションや価格なども織り交ぜてご紹介しています。

なお、シーフードのすべての記事はこちらからどうぞ

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